小学校一年生のころから中学校卒業までずっとずっと赤点ラインでした(汗)
高校に入ってからは、授業が簡単だったので大体いつも満点ライン行ってたけど・・・数A、数Iしかしてないからねwwwそれも当然って感じ。
算数とかしてたときって・・・いつ体積とか円周率とか使うんょ・・・・(`д´)ノブー!!
なぁ~んてイライラしていたものですが。最近ものすごくよく使いますよ~。
え?どんなときに使うかって??
お料理の時によく使います♪
たとえば、作りたいケーキのレシピが「ケーキ丸型18cm(深さ10cm)」の分量で表示されているとします。でも、ジーンは四角いケーキが作りたいので、「30×28cmの天板(深さ3cm)」で焼くとします。
そのときに、液体量がどれくらいになるのかが知りたいですよね。
そのときに、体積を求める計算をすることがあります(笑)
えっと・・・円柱の体積だから・・・「半径×半径×円周率×深さ」とすると・・・丸型は「およそ2540cc」の溶液が完成するはず。
天板は・・・「横×高さ×縦」だから。。。だいたい「2520cc」の溶液が入るくらい。
ということで、おおよそだけれと「ケーキ丸型18cm」=「天板30×28」ですよね♪
焼く時間の調整だけすれば溶液の量はレシピどおりでOKということがわかりま~す★
他にも、もっと頻繁に使うのは対比計算。
ケーキのレシピが卵3つ分で書いてあるとしますよね。それを基準に砂糖が25g、小麦粉が60g、バターが8gだと書いてあるとします。
普通に2倍とかならいいのですけど、ちょっとだけ量を増やしたいときに卵を一つだけ増やして溶液を多めに作りたいときなどに便利です♪
基準を卵にして「3:4」にして、卵4個分のレシピを計算して行きます♪
砂糖が「3:4=25:X」=33gとかいうかんじで前もって計算しておきます。それで、作りたいだけの溶液を作るという。
意外にも生活のなかで使うことってあるんですね~^^
まぁ、何にしても、未だに算数とか数学は苦手ですw
必要最低限の知識で生きてる感じですwwwwでもでも、アンドリューワイルズとかポアンカレについての書籍を読むのは好きだったりしますw何の話してるかまったく分らないのに、なぜか頭がよくなったような気がするという。。。あの時間がたまらん(笑)
「宇宙にロープを繋げたロケットを飛ばしたとして、それが宇宙空間を浮遊して帰ってくる。その後、ロープを手繰り寄せて、絡まることなくロープを回収できれば、宇宙空間はおおよそ円形をしているといえる。回収できなければ、宇宙空間の真ん中にはドーナツのような穴があるかもしれない。」=ポアンカレ予想。
(・-・)??んで?って感じやね(笑)でも、まだ考え方だけは理解できたwwwこれを数学的に解くらしい。。。。位相幾何学。トポロジーってやつやね。トポロジー的目線でみると、ドーナツもティーポットの蓋も同じ形。お皿とドーナツは別の形。トーナツとティーカップは同じ形。。。。ようは穴の数。
でも、フェルマーの最終定理を読解したワイルズの本はまったく分らなかったwww考え方すらもわからないから、ポアンカレ予想みたいにサマライズできないので、Wikiからコピーもって来ました~分る人挙手してね♪
「 n が 3 以上のとき、n 乗数を2つの n 乗数の和に分けることはできない。この定理に関して、私は真に驚くべき証明を見つけたが、この余白はそれを書くには狭すぎる」-フェルマーの最終定理(Wikipediaよりコピー)
まったくわからんwwww
n≧3....ここまでしか分らん(笑)
読むだけはただです♪もしも解けたら1000万円がもらえます(笑)解こうとも思わないけどwwww
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