Thursday, January 29, 2009

必死なジーン(笑)

最近肌荒れが気になってました・・・・・・
いつものなら、コラーゲンとヒアルロン酸とビタミンCパックを使い分けて、
ぷりぷりのお肌を保つのですが・・・・持ってきたパックの総数は20枚。
それを、モーガンにあげたり、たかちゃんに上げたりしてたので、
残りはもう少ししかありません・・・・・

だから・・・・使うかどうかを悩んでましたが、
とうとう、我慢しきれなくなりました!
化粧ののりが悪い。。。。今日この頃。
だから、今日はきめを表面から整えるために、コラーゲンパックをしました☆

ほら・・・・笑いたいけど、わらえないじゃん?
パックにしわが入っちゃうからさwww

15分くらいパックした後のお肌はすっぴんでもピッチピッチです♪
ちょ~スムゥゥスなのです☆

明日は化粧のりのりだぞぉw

さてと・・・実は午前四時を迎えたジーンですが。。。
明日のJakeのセミナーの予習がさっき終わりました!

F・スコットジェラルドの短編を読まなきゃならなかったのです。
グレートギャツビーは読んだことあったけど、短編は初挑戦でした。

女って怖いなwとおもった作品でしたねw

髪の毛は長いのが常識だったアメリカで、ジャズが人気を博し、若者が政治権力に疑問を感じ始めたころ、反政府活動の若者の象徴・・・・「ボブカット」
舞踏会でも不人気な主人公のBerniceはいとこのMajoriteのカリスマ的指導によって一気に舞踏会の人気者になります。その人気になる理由はMajoriteがBerniceに言えと言ったある言葉のおかげでした。「私、もうすぐ髪の毛をボブにするのよ?みたいでしょう?」という誘い文句。
それで、ほいほいついてきてしまう男たち。
そして、ボブにするその日がやってきました。
いざ、ボブになった自分にもがっかりのBernice。。。Majoriteにだまされたことに気がつきます。
男たちもBerniceの元を去りました。

そこで、Bernice・・・・行動に出ます。
Majoriteと鏡越しに話しながら、短くなった髪に櫛を通しながら、「気にしてなんかいないわよ」と強気な発言。それに対して、Majoriteは「気にすることないわよ。いまにそれが流行りになるのだから」と返します。
そこで、いすを立ったBerniceはMajoriteの長い髪の毛でお下げを作ってあげます。
そして、やさしい言葉をささやきます。

そのご、Majoriteが眠っている寝室に入り彼女のお下げを切り落としてしまいます。
そして、Majoriteが心を寄せている人の玄関に彼女の切り落とされたお下げを放置して姿を消したのでした。

・・・・・・・・こわっw

明日これについて先生とディスカッションをしなければなりません。
ジーンが思いついたこと。
・Berniceの名前の由来。→ギリシャ神話の髪の毛座の姫の話。
・鏡越しの会話。
・BerniceのInnocenceさとMajoriteのSelfishness、彼らの心境の変化と成長。
・ストーリー全体に流れるコメディ的側面とアイロニックな側面の比較。

まぁ、ショートストーリーなので、アナライズもしやすいです。
アグレッシブにディスカッションを展開するきまんまんのジーンです☆

よし!もう五時だ!でも、ドリーの予習が終わってないから、ジーン今日は寝ませんw
まだまだ読まなきゃwww

でも大丈夫、お昼いっぱい寝てたからwwww

寝不足でも、お肌はぴちぴちのジーンでした。

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