梅光でTOEFLとかTOEICのテスト対策だったり、海外の大学や大学院の情報を得るなら絶対に渡辺先生を訪れるべきです。そのほかの先生も何人かいますが、ジーンが絶対の信頼を置いているのは、この先生。
ちょっとツンデレな感じがある先生ですがwww
頼りになります。
ジーンがTOEFLでちゃんと点数を出せたのも、この先生のアドバイスのおかげ☆
この先生に久しぶりにメールしてみたんです。
それで、ジーンのところに後輩からTOEFLのアドバイスを求めるメッセージが来ることがあるんですが、これだけは言っておけということがあるでしょうか?ってきくと、
「死に物狂いで勉強しろ。と伝えてください」だってwww
渡辺節w
そういえば、高校のときに高校資格の中では一番難関の簿記一級対策授業の担当だった糸山先生を思い出しました。。。
彼がね、ものすごく冷静沈着なのに、たまにぶっ飛んだことを言うので、すごく授業がいい雰囲気だったんですね。
お盆すぎの暑い時期に、簿記の課外があって学校に行かなければならなかったんですが、
宿題が結構出るんです。明日までに仕訳をして貸借対照表と損益計算を済ませてください。といって、プリントが山のように。。。。どっさり。貸借対照表も損益計算書もひとつの企業分でよいのなら簡単ですが、それがいくつもあるとやっぱりきついのです。
そんなあるひ、友達が宿題をしていないことが発覚。
・・・・w
冷静な先生。怒っているところを見たことがないのです。
・・・・w
その先生が、なんだかいつもと違っていました。
「Eさん、一回死んでください。」
・・・・・wwwwwww
彼女も結構ふざけた人だったので、笑いそうになりつつ、謝ってました(笑)
授業のあと、全員で爆笑w
ジーン心の中で、「蘇生させてくれるなら、死んであげるよw?」
なんて思いつつ、友達と目配せしながら笑ってましたがwww
ただ、本当に、どんなことでも本当にやろうと思うのなら「一回死ぬ覚悟」は必要だと思う。
肉体的に、精神的に死ぬというわけではなく・・・・
何だろう。
ジーンね、簿記の時もTOEFLのときも目標を達成した後に気がつく「何かを失った感」があるのですよ。うれしいのもうれしいけれど、あまり一生懸命になるがために、何かを失っているようなきがいつもするのです。
「死ぬ覚悟で取り組みなさい」といわれれば、ジーンはがんばります。
「もっとがんばりなさい」といわれれば、ジーンは切れます。
だから、私は友達やなんかを励ますときでも絶対に「がんばってね♪」とは言いません。
彼らはすでにがんばっているのです。そこに、がんばってなんていえないでしょう。
だから、もっと別な励ましの言葉が必要なのだと思います。
信頼できる先生だからこそ、一度自分が「死んだ」ことがあるからこそ、
彼らの「死に物狂いになれ」「一回死んでごらん」という言葉が、いやみではなく激励の言葉に聞こえるのだと思います。そして、彼らはけして「がんばれ」という言葉を使わないような気がします。
ただ、信頼を置けない先生もいるわけです。そんな先生に言われたら、「お前がしねよwwww」って言いたくなってしまう悪い子なジーンですが、それは心の中にそっとしまっておける大人な子になりました☆
ジーンを奮い立たせてくれる、信頼できる先生二人の名言・・・・迷言でした。
さぁ、そろそろみんな一回死に物狂いになってみる?
ジーンは、必死に教科書読みながら問題といてますwwww
関係ないけど、ドリーのテストが一問間違いでAプラスをもらいました☆
ちょっとハッピッピ~なジーンです♪
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