新しい一週間のはじまりですぅ~。
一週間がSFにはじまりSFに終わるというwwww
やるせなすw
まぁ、そんなことをいっていてもしょうがありませんからね。
今日の授業は、主にサイエントロジーについてwwww
これはね、結構楽しかった。
あのね・・・まさか「サウスパーク」から得た知識が授業で役に立つとはwww
サウスパークの再放送の王道で、子供たちがサイエントロジーの宗教施設にいくと、そこから出られなくなって、集団生活をさせられるようになるの。それで、最終的にはね・・・たしか・・・どうなったっけな。政府に対する抗議活動に参加させられて、DCに行って集団自殺をさせられそうになるとか言う話だったような・・・結末は確か、キリストとブッダと孔子とジョセフスミス(笑)とかが力を合わせてサイエントロジーの教祖に勝つような話だったような気がします。おもろいんですねwww
あの、カルト宗教ねw
ジョントラボルタとトムクルーズで有名の。
L・ロン・ハバードが教祖なんだけどね、彼が・・・SFライターなのですよ。
彼が書いた本がキリ教でいうところの聖書みたいなのになっていて。それがね、SFに分類されるらしいのです。
彼の名言!「金持ちになりたいやつは宗教を作れ」wwww
・・・・・・・・・・・おいw
そんなぁ~。教祖がそんなこといっちゃだめでしょwww
だから、フランスではセクトっていわれるんですよ。
営利団体扱いされてるらしいね、フランスでは。
でも、どの宗教にも経典ってあるけれど、どれもさ大概は死後のことを語ったり、過去に起こったことを書いたりしているわけであるから、どのような経典だってSFになりうるのかもしれないよね?だって、聖書の中にだって・・・・鯨に飲み込まれておなかの中で何日も生きてたり、火の中に投げ込まれても無傷で戻ってきたり。またモルモン教では、天からめがねが与えられて、それにより石版の文字を読むことができたとかあるからね。それはある意味ではSFだよね。それに、ヨハネの黙示録は・・・・ねwあまり深くは突っ込みませんが、巷ではSFに分類してしまう人も多いことだと思いますよ。ジーン的にも別に、異議はないかな。
いやぁ、宗教は深いぞw
信仰の自由がある国に生まれたのだから何を信じてもいいと思います。
それに、どんな宗教を信じるにしても、いくらかの洗脳なりマインドコントロールというのは、あるのだと思います。それが、外側から力づくで与えられると、世に言われる「洗脳」なり「マインドコントロール」になるのでは?見えない実体を信じているわけですから、いくらかは自分の内側から働きかける潜在的(?)自己洗脳もあると思うよ。
ただ、ジーンはサイエントロジーを信じようとは思わないね。
はははw池田なんとかで有名ななんとか学会も信じようとは思わないしね。
何を信じるにしても、自分というものを失わないように、まずは自分を信じていたいと思ったジーンでした。
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