活発さが失われつつあります・・・・w
こんなときには明るいことが考えられません。
ちょっとしたこともなんだか自分を見下げられているように感じてしまいます。
ずっと迷っていたけれど、SFのクラス落としちゃおうか・・・・
やめるのは簡単。週三回、朝九時からある授業に出ないで、アドバイザーの先生に落とすことを告げるだけ。
ものすごく簡単。
ものすごく。
でも、自分のプライドが邪魔をする・・・・。
ここでやめたら、自分が決めたことを途中で投げ出すことになるし。
ここでやめたら、先生の思う壺なきがする。
先生が、あきらかにジーンをワイプアウト仕様としている気がします。
やめることによって得られる利益のほうが大きい気がします・・・・・
ただ、判断力が鈍っているこの時期に決断するのが最善の策なのかどうかがわからない。
来週のテストを受けてみてからでもいいような気はする。
ただ、あの先生からはいかなるクレジットも受け取りたくない。という本音もある。
たとえ、それがAであろうとも、あの先生からはもらいたくない気がする。
毎週三時間プラス予習に費やす時間から、何を得ているのか。
何も得ていない。
ほかの授業と違って、得るものが何もない。
時間の無駄な気がする。
やっぱり落とすべきなのかな・・・・自分の信念をある程度裏切る形になるけれど。
どうしよう・・・・・・
落とすか、がんばって意味のないクレジットをもらうのか。。。。
でも、先生も、その授業もどうしても好きになれない。
落としたい。
ジェーン・オースティンは「高慢と偏見」のなかで、ベネット嬢を通して、プライドが高いのは美徳かしら、それとも欠点かしら。とダーシー公に質問する場面が出てきます。あれを思い出しますね。
プライドが高いのは美徳であり欠点であろうね。
今は明らかに欠点な気がします。。。。。
さてさて、、、、どうしたもんかな。
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